お申込の流れ
お申込からご利用開始までの流れ(一例)をご紹介いたします。
お気軽にご相談ください。
- 見学
お申込 - ご見学ご希望の方は、Webフォームより見学のお申込をお願いいたします。守谷教室、境教室ともにご見学は随時受け付けております。
- ご見学
- ご希望の教室でご見学をしていただきます。可能な限り、お子様と保護者様同伴にてお願いいたします。
- 受給者証
の取得 - サービスをご利用いただくにあたり、事前に各市町村にて「通所受給者証」をご取得いただきます。受給方法等は当施設でもサポートさせていただきます。
- ご利用
契約 - 受給者証、印鑑、口座振替用の通帳(銀行届印)、かかりつけ医療機関の診察券、障がい者手帳(所有している方のみ)をご持参ください。
- 利用開始
- 必要なお手続きを完了いたしましたら利用開始となります。細やかな療育指導で、お子様の成長をしっかりとサポートいたします。
お問合せ
お電話での
お問合せ
費用について
障害児通所 給付費 自己負担分 |
1回あたり900円~1,200円程度(目安) 原則としてサービスの提供に要した費用の1割の負担になります。 ※利用料金は自治体によって定められております。詳しくはお問い合わせください。 |
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おやつ代 | 1回のご利用につき110円(税込) |
イベント費 | イベントに係わる費用をご負担いただくことがあります。 ただし、実費が必要な場合は事前にその旨をご連絡いたします。 ※できる限り弊社負担にてイベントを行えるようにしております。 |
ご利用対象者について
6〜18歳(小学校1年生から高校3年生)
までの就学児
状況によって20歳までご利用可能です。
※障がいをお持ちのお子様のためのサービスです。健常児の方はご利用いただけません。
※保護者の方の就労有無は問いません。
よくいただくご質問
利用について
- Q利用条件はありますか?
- A通所受給者証(放課後等デイサービス)をお持ちの小学校1年生から高校3年生までの方がご利用いただけます。
- Qスタッフにはどのような方がいますか?
- A保育士、児童指導員(教員免許所持者・実務経験2年以上)、強度行動障害研修終了者、特別支援教育支援員がおります。 また、当事業所では全ての社員が保育士資格所持に向けて日々研鑽しております。
- Q利用可能時間を教えてください。
- A平日は午後2時から午後5時30分まで、学校休業日は午前10時から午後4時30分までご利用いただけます。 ※お仕事等の都合で上記時間が難しい場合はご相談ください。
- Q癇癪や気持ちの乱れ、他害や自傷行為、多動行動等があります。利用できますか?
- A子どもたちが安心安全にご利用できるようご家族様と一緒に考えていきます。
- Q夏休み等の長期休暇のみの利用はできますか?
- Aご利用いただけます。 日程調整にお時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。
- Q送迎はありますか?
- Aご自宅までの送迎を行っております。片道のみのご利用も可能です。
※送迎が不要な場合は事前にお知らせください。 - Q利用契約時に用意する物はありますか?
- A受給者証、印鑑、口座振替用の通帳(銀行届印)、かかりつけ医療機関の診察券、障がい者手帳(所有している方のみ)をご持参ください。 ※上限額管理を依頼される方は、お住まいの市町村窓口(社会福祉課等)にて 「利用者負担上限額管理事務依頼(変更)届出書」をお取り寄せいただくと手続きがスムーズです。
費用について
- Qイベントにはどのくらい費用がかかりますか?
- Aイベント内容にもよりますが、遠足や外出時には入場料(入館料・入園料)や交通費を実費負担していただく場合がございます。 ※実費負担がある場合には、事前にお知らせいたします。
- Q利用料金以外にも特別な費用がかかりますか?
- Aおやつ代として110円/日をいただきます(負担上限額には含まれません)。 ※利用料金請求時に併せてご請求いたします。その他、イベント費用が発生する場合がございます。
その他
- Q昼食は提供してもらえますか?
- Aお昼ご飯としての食事の提供は行っておりません。お弁当の持参、または購入したお食事のご持参をお願いいたします。
- Qおやつ用に利用者の好きなお菓子を持たせてもいいですか?
- A他の子どもたちとのトラブル防止のため、おやつ類の持ち込みはご遠慮願います。 ※アレルギー等、特別な事情がある場合にはご相談ください。
- Qどのような衛生対策をとっていますか?
- A利用日には、毎日サービス提供時間後に、療育スペース及び送迎車内の消毒作業を行っております。
保護者様の声
自分より年下の利用者におもちゃを貸してあげたり、 遊具の順番を譲ってあげられる思いやりが持てる心の成長に感動した。
自分の荷物を片付けられなかった子が、片付けられるようになった。同時に、周りを見られるようになり、他の人への気遣いができるようになった。
何かしてもらった時、何も言うことができなかったが、 「ありがとう」と言えるようになった。
さまざまな学年の子と触れ合っていく中で、 年上の子は年下の子の面倒を見たり、優しく気遣えるようになった。
周囲から褒められた喜びで、ひらがなの練習を頑張っている姿を見たとき。
普段行けない場所に連れて行ってもらえたり、楽しめるイベントが豊富にあります。いつも貴重な体験をありがとうございます。
